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船原徹雄

2007年、ニート資金5万円から起業して、現在は年商13億円物販企業のオーナー。

 

中国輸入OEMビジネスを始めよう!

 

こんにちは!

 

船原です。

 

これから何通かに分けて中国輸入OEMビジネスについて解説していきたいと思います。

 

メルマガ講座を読み終える頃には

今回紹介する中国輸入OEMビジネスで大きな利益を出す方法を理解できているはずです。

 

とにかく早く知りたい!

という方はこちらの動画を見てください。

中国輸入OEMビジネスの全貌がわかると思います。

 

→  【動画】中国輸入OEMの全貌をみる

 

 

早速ですが、
中国輸入OEMビジネスについて簡単にご説明します。

 

まずは中国輸入。

中国から商品を仕入れて日本で販売するビジネスのことです。

例えば、アリババやタオバオといった中国の大手ECサイトから商品を購入し、それをメルカリやAmazonで販売します。

 

中国輸入の何がいいのかというと、

安価に商品を仕入れることができるので

高い利益率を確保できることです。

 

例えば、100円で仕入れた商品を日本で1000円で販売することも可能です。

 

それに簡単に、すぐに、結構たくさん売れるので

中国輸入に挑戦している方はかなり多いです。

 

次にOEMについて説明しますね。

 

OEM(Original Equipment Manufacturer)は、

自分のブランド名を付けた商品を製造することです。

 

難しそうですがOEMは意外と簡単にできますよ。

 

メーカーに依頼して、自分のブランドロゴや

パッケージデザインを施した商品を作ってもらいます。

 

これにより他のセラーと差別化を図り、

独自の商品として販売ができます。

 

OEMの何がいいかというと、

メーカーから仕入れるので商品を毎回探さなくて済むことです。

売れる商品を一つ用意できればあとは

売れたらメーカーに仕入れを頼むだけ。簡単ですね。

 

さて、中国メーカーに依頼して独自の商品を用意しました。

 

…多くの方がここで困っちゃいます。
それはなぜかと言うと

 

中国輸入OEMビジネスは

ライバルがめちゃめちゃ強い

 

からです。

 

売れるはずの商品をOEMして準備できたけど売れない。

なんてことはよくあること。

 

高利益が狙えるだけあって参入者もどんどん増えていて

最近の中国輸入OEMはかなり厳しい環境となっています。


ということは、売れるために対策をしなければ
継続的に現金を獲得することはできないわけです。

 

ここでできる対策が二つあって

 

一つが、ライバルに真っ向勝負で競り勝つこと。

 

めちゃめちゃ強い中国人セラーを相手に

もっと安く仕入れて安く出品して数を販売していきます。

パワープレイで勝っていくスタイルですね。

 

そしてもう一つは、

そもそもライバルが少ないジャンルを扱うこと。

 

今回のノウハウはこのライバルの少ないジャンルを扱っていきます。

 

つまり、強い中国人セラーを相手にすることなく

商品をしっかりと売って利益を出すことが可能です。

 

講師を勤める神田さんは

実際にこの方法で年商が60億を超えているそうです!

 

どんなジャンルを扱うのか?

気になりますよね・・・

 

明日のメルマガでどんなジャンルを扱っていくのか

ご紹介しますね!

 

早く知りたいって方は以下のリンクから見れますので、

ぜひご覧いただければと思います。

 

→ 年商64億を稼ぎだす中国輸入の最新ノウハウ【動画】

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