これらを商材や大きさごとに自分でルールづけをしてあげていくと基本いいかなと思います。壊れないで届き、相手も満足、自身も効率的かつ経費を抑えれる、そんな軸をまずは持っていくと安心して海外販売も進めていけると思います。
物販総合研究所のebay輸出担当の尾藤です。
海外への発送していると、、
大体の方が不安になる、
それは・・
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「どういった梱包材を使用すればいいか」
ここですね。
私も最初はやはり不安でした。
単純に大きさだけでなく重さや容積で変わる海外発送は、
ほんの少し容積変わるだけで送料が高くなることもあります。
なので特に迷うのが、、
ダンボールや緩衝材の強度ですよね。
日本ってやはり丁寧に扱ってくれますし
これでもかというぐらい時間どおりに届けてくれますし
やはり素晴らしいですよね。
海外はやはりどんなにちゃんと梱包していても
飛行機に載せたり、やはりその旅路は長いわけですから
一部壊れて届くこともあります。
まあ、海外のバイヤーとしっかりと丁寧に対応すれば
そんな破損なんかもリピーターにできるチャンスでもあったりするのでなんてことはないのですが
それでもやはり壊れないで届いて欲しいです。
ただ、厳重に梱包すると今度は時間効率も気になってきます。
真心込めて梱包。
これもいいですがあまりに時間をかけすぎるのも
時間もったいないです。
なので、
自己配送している方は特にですが、、
これらを商材や大きさごとに自分でルールづけをしてあげて
いくと基本いいかなと思います。
- 壊れないで届き
- 相手も満足
- 自身も効率的かつ経費を抑えれる
そんな軸をまずは持っていくと安心して海外販売も
進めていけると思います。
そんな海外へ安心して発送できるダンボールや緩衝材について
紹介しますので参考になれば幸いです。
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